早安日語進階教材下學日文第L220講學習筆記

附上以前的學習筆記,早安日語進階教材(下),範圍是第206-331講




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上課筆記
【よみもの】
 「貓が客を招く」と言ういい方はもともと中國から來ました。唐の時代のある人は「貓が顔を洗う時、前足が耳の後ろを過ぎると客が來る」と書きました。これが日本に伝わり、「貓が顔を洗うと雨が降る」ということわざになりました。貓はとても敏感な動物で、天候のちょっとした変化や、客が來る気配を感じて、前足で顔を洗う動作をします。この動作が客を呼ぶように見えるのでしょう。
 日本には、福を招く貓についての伝説が數多くあります。その中で有名なのは、東京の豪徳寺の伝説です。豪徳寺は昔、とても貧しい小さなお寺でした。しかし、和尚さんは貓を大切にしていました。アル夕立の日。武士の一行が豪徳寺の側を通ると、貓が寺の入口で手を振っていました。そこで、武士たちが寺に入ると、外で雷が落ちる大きな音がしました。武士たちは貓に命を救われたと喜びました。この武士たちは地方の殿様の一行で、これがきっかけで、殿様は豪徳寺に先祖のお墓を移し、お寺は栄えました。
いろいろな伝説と古くからのことわざが元になって、焼き物の招き貓が作られるようになったのは、江戸時代の終わりごろだそうです。

這一課學習有關貓的諺語,如招財貓。
「貓が客を招く」と言ういい方はもともと中國から來ました。招財貓的說法早些是從中國傳來的。
唐の時代のある人は「貓が顔を洗う時、前足が耳の後ろを過ぎると客が來る」と書きました。
唐朝時有人曾記載到,當貓洗臉時,前爪如果超過了耳朵,就表示有客人要來。
これが日本に伝わり、「貓が顔を洗うと雨が降る」ということわざになりました。
這種說法傳到日本之後,就變成了貓有洗臉的動作時,就要下雨。
貓が顔を洗うと:と當。。
ということわざになりました。成了這樣的諺語。
貓はとても敏感な動物で、天候のちょっとした変化や、客が來る気配を感じて、前足で顔を洗う動作をします。
貓是相當敏感的動物。で:表中頓。ちょっとした稍稍。気配:有那樣的感覺。客が來る気配:感覺有客人要來。前足で:用前爪。
この動作が客を呼ぶように見えるのでしょう。
ように見える:看起來像什麼。でしょう:緩和語氣的說法。
客を呼ぶ:和客人打招呼。
日本には、福を招く貓についての伝説が數多くあります。
についての伝説:有關。。的傳說。在日本,有關貓能招來福氣的傳說相當的多。數多く:數が多いこと。相當於副詞性用法。
その中で有名なのは、東京の豪徳寺の伝説です。
で:範圍。其中有名的是位於東京豪徳寺的傳說。
豪徳寺は昔、とても貧しい小さなお寺でした。
豪徳寺過去,非常貧窮,規模很小的寺廟。
しかし、和尚さんは貓を大切にしていました。
但是,豪徳寺的和尚非常愛護小貓。
大切にする:要愛護珍惜。。
アル夕立の日。夕立:午後急雨。
武士の一行が豪徳寺の側を通ると、貓が寺の入口で手を振っていました。
武士の一行:這些武士們,
通る:自動詞。前面用了を。
と:當。。
振っていました:已完了的狀態。
寺の入口で:で表場所。
そこで、武士たちが寺に入ると、外で雷が落ちる大きな音がしました。
そこで:於是。
と:一。。就。。
雷が落ちる:落雷。
武士たちは貓に命を救われたと喜びました。
と:說明喜びました的內容:貓に命を救われた。救われ:被動用法。
この武士たちは地方の殿様の一行で、これがきっかけで、殿様は豪徳寺に先祖のお墓を移し、お寺は栄えました。
これが:指代前面的狀況。きっかけで:一種機緣。移し:移動。栄えました:興盛起來。
いろいろな伝説と古くからのことわざが元になって、焼き物の招き貓が作られるようになったのは、江戸時代の終わりごろだそうです。
據說是江戶時代末期即將要結束的時候,
江戸時代の終わりごろだそうです。そうだ:表示傳聞。
の:代名詞的作用,將前面內容全部名詞化。
いろいろな伝説と古くからのことわざが元になって:從遠古傳來的各種各樣的傳說成為一個基礎。
焼き物の招き貓が作られるようになった:陶瓷燒成的招財貓的形態。
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